メディア掲載・関連書評 List.etc.(創風社 Web紹介分のみ)

(22/11/30更新)

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『校内研究を育てる――その学校ならではの学びを求めて
日本教育新聞、2022,11
『格差社会の謎――持続可能社会への道しるべ経済、2022,5
『共感を考える』唯物論 第93号、東京唯物論研究会 2019
『《オーストリア哲学》の独自性と哲学者群像――ドイツ哲学との対立から融合へ唯物論 第93号、東京唯物論研究会 2019
『反・経済学入門:経済学は生き残れるか――経済思想史からの警告週間東洋経済 2019/11/2(19/10/29)
『反・経済学入門:経済学は生き残れるか――経済思想史からの警告「経済論壇」日本経済新聞 2019/9/28(19/9/30)
『社会保障のルネッサンス』経済 No.288 2019 9(19/8/3)
『対話的生き方を育てる教育の弁証法』日本教育方法学会紀要『教育方法学研究』第44巻(19/6/4)
『対話的生き方を育てる教育の弁証法』赤旗 18年11月18日(18/11/19)
『資本主義の終焉とアメリカ民主主義』早稲田学報 2017年8月号(17/8/3)
『新版「スズキ・メソード」世界に幼児革命を』
望星 
2017 1(16/12/16)
『新版「スズキ・メソード」世界に幼児革命を』特集 才能教育70年『Suzuki Method 195』2016 VOL.2 (16/7/14)
『子どもカレンダー2015』毎日新聞(14/12/19)
『野生動物保全教育実践の展望』
北海道新聞(14/5/20)
『震災の石巻―再生への道―市民たちの記録
石巻河北(13/2/13)
『震災の石巻―井戸水とお父さん』朝日新聞(13/2/4)
『共同作業所のむこうに』
精神保険ジャーナル63号2012年11月(12/12/8)
『震災の石巻―井戸水とお父さん』
石巻かほく(12/12/6)
『震災の石巻―そこから―市民たちの記録
東京新聞(12/4/10)
『震災の石巻―そこから―市民たちの記録
生活協同組合研究no.434(12/3/14)
『震災の石巻―そこから―市民たちの記録
石巻かほく(11/12/2)
『黎明期のウイルス研究』『水稲を襲ったウイルス病』
日本植物病理学会ニュース第54号(11/5月)
『医療費窓口負担と後期高齢者医療制度の全廃を』季刊 労働総研クォータリー2011(11/4/7)
『中間流通のダイナミックス』
Chain Store Age(11/2/5)
『中間流通のダイナミックス』
日本食料新聞社 2011.1.28
『黎明期のウイルス研究』
農業と環境 No.117(10/10/27)
『道 kawasaki 心の旅』
朝日新聞(10/9/27)
『道 kawasaki 心の旅』
市民タイムス(10/9/25)
『地域小売り商業の再生とまちづくり』
福井新聞(10/8/12)
『小熊秀雄―絵と詩と画論』
赤旗日曜版(10/3/6)
『子どものための歌
弘田龍太郎作品集高知新聞(09/12/27)
『地域産業政策と自治体』
中小企業家しんぶん(09/7/2)
『環境問題と環境思想』
日本の科学者44,2008(09/1/15)
『江戸科学史話』日本の科学者43,2008(09/1/10)
『世界科学史話』
理科教室9,2008(08/8/25)
『八島太郎――日米のはざまに生きた画家たち
羅府新報(ロサンゼルス)(08/7/24)
『八島太郎――日米のはざまに生きた画家たち
南日本新聞(08/7/20)
『八島太郎――日米のはざまに生きた画家たち
羅府新報(ロサンゼルス)(08/6/19)
『江戸科学史話』
理科教室(08/6)
『八島太郎―日米のはざまに生きた画家産経新聞
『わらしべ王子』日本の学童保育(08/2)
『The Real Book Blues-Harmonica』高知新聞(07/12/8)
『公設試験研究機関と中小企業』おおさかの住民と自治(07/11)
『久保貞次郎美術教育論集』
下野新聞(07/10/28)
『反戦アンデパンダン詩集』
「『言葉の力を感じる、知る、身につけるための100册
ブルータス(07/10/15)
折原勝男著『大学生概論 0<無限大<1「東北の書棚」『河北新報 7/2』(07/7/5)
田中菊次著『新しい社会の経済学』『経済 No.142』(07/7月)
光武幸ほか著『釧路内陸部の地域形成と観光マーケティング』
「ほっかいどうの本」北海道新聞(07/5/20)
相澤與一著『障害者とその家族が自立するとき』(代々木病院 岩田 俊 評 TOMO 月刊きょうされん 4月号)
『木下順二・民話の世界』(be「愛の旅人」 朝日07/2/24)
折出健二著『市民社会の教育―関係性と方法「滝山コミューン 1974」『群像』477-478.etc.一部紹介。
前島康男著『増補・いじめ』「相次ぐ子どもの自殺」(赤旗 06/11/24)
『芳賀仭画集』菊地裕子「(随筆)画家・芳賀仭を語る」家庭新聞(06/7/28)
『村の木』「絵本生活7月」クーヨン(06/6/3)
村上善男著『東北という劇空間』「浮遊して北に澄んだ美術家」図書新聞(06/6/3)
『子どもカレンダー』読売新聞(06/7/20)
松尾隆『Cerebral palsy 英語版脳性麻痺の整形外科的治療』(「夢の扉(TBS)」06/5/2?)
小熊秀雄作「コドモ新聞社」「ほっかいどうの本」北海道新聞(06/2/12)
「台湾知識人・郭煥圭(Quo.F.Quei)について(『台湾の行方』書評)」(国際交流研究所 所長 永井務)
島崎隆著『現代を読むための哲学』(岩手大学 池田成一 06/1/5) 
郭煥圭著『台湾の行方 Whither Taiwan?』(東京新聞 05/11/30)
『芳賀たかし漫画傑作集 愉快な子熊・坊やの密林征服』(『朝日新聞』 05/10/30)
斉藤重雄著『現代サービス経済論の展開』(「経済 11」2005 No.122)
『芳賀たかし漫画傑作集 ぼくらの燈台・五少年漂流記』(『石巻かほく』 05/9/16)
仲本静子著『しょうちゃんの日記』(「季刊 高校のひろば」秋号)
張興和著『CDMによる環境改善と温暖化抑制』(日本鉄鋼協会会報『ふぇらむ』)
仲本静子著『しょうちゃんの日記』(赤旗05/6/5)
『子どもカレンダー』「すくすく子育て」(NHK教育05/ 4/16,雑誌 05/4月号)
『子どもの絵は心』(岳陽新聞 05/ 4/3)
『子どもの絵は心』(??新聞 05/ 4)
『芳賀たかし漫画傑作集 愉快な子熊・坊やの密林征服』(『石巻かほく』 05/3/11)
富田満夫著『経筋療法』(『医道の日本』 04/8,11月号、05/2,4,5,7月号)
富田満夫著『経筋療法』(大阪職対連『労働と健康』、評者 細川汀)
小川雅人、毒島龍、福田敦著『現代の商店街活性化戦略』(『経済』NO.107)
『子どもカレンダー』「パウル・クレー 烙印を押された画家」( 04/9/20 NHKハイビジョン特集)
植田浩史編『「縮小」時代の産業集積』(2004年12月5日 中小企業家新聞)
折出健二『市民社会の教育』(季刊『人間と教育』43)「『市民社会-の教育』を読む」
高森俊著『子どもの絵は心』(『美育文化』2004 vol.54 NO.6)(評 しまざき きよみ)
村上善男著『東北という劇空間』「志巧らの風土性考察」河北新報04年9月6日
日本科学者会議「教育基本法と科学教育研究委員会」教育基本法と科学教育(04/8/11up『日本の科学者』vol.39)
村上善男著「『東北という劇空間』を読んで」2004/7/9 陸奥新報
『反戦アンデパンダン詩集』(韓国『詩評』2004春号)
高橋満『社会教育の現代的実践』月刊社会教育 2004.1
反戦アンデパンダン詩集』「詩人たちの叫び、1冊に イラク反戦」東京新聞03年12月28日
反戦アンデパンダン詩集「日本の詩人たちによる反戦詩三一三篇を収録したアンソロジー」『とうほく財界』9-10 vol.5/2003
岩佐茂・島崎隆編著
精神の哲学者ヘーゲル』牧野広義評『経済』2003年11月 NO.98
富沢修身『ファッション産業論『繊研新聞』03年11月21日
秋元健治著『むつ小川原開発の経済分析』核燃料サイクル施設問題青森県民情報センター「核燃問題情報」 第98号
読書ノート 『反戦アンデパンダン詩集』「ごまかしの言葉に打ち克つために」『社会評論』no.135より
『反戦アンデパンダン詩集』「国際的な反戦詩運動に連なって 佐川亜紀一詩人一」『社会評論』no.135より
『芳賀仭 画集』「芳賀氏の遺作初公開」2003 1月10日 石巻河北より
鈴木解子『物売りの声がきこえる』「鈴木賢二作品多くの人に 四女が展示室を再開」下野新聞03/7/3
鈴木解子『物売りの声がきこえる』「父の遺作と思い出を版画集に」2002年11月9日 毎日新聞栃木版
山崎準二『教師のライフコース研究』02/11/4日赤旗より
やしまたろう作『道草いっぱい』「待合室文庫」『小児歯科診療』2002年10月より
木島始『ぼくらのペガサス』『飛ぶ声をおぼえる』評「交野が原」52号
清水寛『続・生きること学ぶこと』沖縄タイムス02.4.27
清水寛『続・生きること学ぶこと』「障害児教育の過去と現在」2002年12月6日 日本教育新聞より
川島浩『シャッターを切る心』書評『赤旗』2002年11月30日より
富田満夫著『中高年 女性の腰痛』 (「新婦人新聞」,「赤旗」02/4/29)
折出健二著『変革期の教育と弁証法』2001年11月7日 読売新愛知版
村上善男著『浮游して北に澄む』「郷土の本棚 “津軽系”美術エッセイ」 2001 8月20日 岩手日報
高野範城著『社会福祉と人権』「表面化する介護事故」の記事で 読売新聞 2001年6月12日家庭欄
板垣誠著『母の決断』「振り返り人生に光」2001年10/23 朝日新聞茨城版
飯島勤著『そのまんまでいいんだよ』2001年8/24 朝日新聞山梨版
『小熊秀雄童話集』「奇妙な物語 ユーモアと残虐と悲しみと一評者一与那原恵」2001/5/6 朝日
金倉義慧著「プロレタリア画家・大月源二の生涯『赤旗』2000年9月4日
金倉義慧『画家 大月源二』書評「小樽で育ったプロレタリア画家の伝記」『北海道新聞』2000年8月23日
村上善男著『赤い兎―岡本太郎頌』「師を鏡に著者うつる」2000/5/7 陸奥新報
村上善男著『赤い兎―岡本太郎頌』「岡本太郎の縄文芸術観評価」2000/5/8 河北新報
村上善男著『赤い兎―岡本太郎頌』「文章で書いた自画像」2000/5/18 岩手日報
富田満夫著『中高年 女性の腰痛』 (「民医連医療」99/11,「長崎保険医師会新聞」2000/1)
富田満夫著『中高年 女性の腰痛』「民医連新聞」(00/1/21),『労働健康 No.157』
やしまたろう作『絵本・村の木』 1998年6月15日「朝日新聞」(夕刊)
稲葉三千男著『ドレフュス事件とエミール・ゾラ』「狂信と戦った動機と姿勢」赤旗
村上善男著『萬鐵五郎を辿って』「郷土を客観化、創造の磁場に」日本経済新聞(97/10/19)